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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

乾元 (唐)

乾元(けんげん)は中国・唐代の元号のひとつ。粛宗の治世の2番目として使用された。この元号への改元に伴って、としの数え方が「載」から「年」に戻された。 プロジェクト 紀年法 元年:寧国公主(粛宗の養女)がウイグルに降嫁。 元年7月:乾元重宝発行。 2年:史思明が安慶緒を殺し、大燕皇帝を称す。 元号一覧 (中国) 乾元 (日本)

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

乾元

年号(1302.11.21-1303.8.5)。 正安の後, 嘉元の前。 後二条天皇の代。

貞元 (唐)

貞元(ていげん)は唐代徳宗の治世で使用された元号。785年 - 805年。 プロジェクト 紀年法 元年:顔真卿が淮南西道節度使の李希烈に殺害される。 元号一覧 他王朝の貞元

元和 (唐)

元和(げんわ)は、中国・唐の憲宗の治世で使用された元号。806年8月 - 820年12月。 プロジェクト 紀年法 元号一覧 (中国) 元和 (曖昧さ回避)

乾元 (日本)

乾元(けんげん)は、日本の元号の一つ。正安の後、嘉元の前。1302年から1303年までの期間を指す。この時代の天皇は後二条天皇。鎌倉幕府将軍は久明親王、執権は北条師時。 正安4年11月21日(ユリウス暦1302年12月10日):後二条天皇の即位により改元。 乾元2年8月5日(ユリウス暦1303年9月16日):嘉元に改元。

乾元大宝

銭文について、本来であれば当時の代表的な能書家であった木工頭・小野道風が書くべき所、既に65歳となっていた道風は眼病(老人性白内障とされる)が進行して細字を書くことができなかった。さらに、道風に次ぐ能書であった大内記・紀文正も触穢と称して拒絶したため、やむなく図書允・阿保懐之が書くことになった。

上元 (唐高宗)

上元(じょうげん)は、中国唐代、高宗の治世に使用された元号。 674年8月 - 676年11月。 プロジェクト 紀年法 元年:高宗・武則天が称号をそれぞれ皇帝から天皇、皇后から天后とした。 2年:皇太子李弘薨去、李賢を新たに立太子(章懐太子)。劉希夷が進士に及第。 上元 (曖昧さ回避) - 他の王朝で用いられた元号。

上元 (唐粛宗)

上元(じょうげん)は中国唐代、粛宗の治世で使用された元号。760年閏4月 - 761年9月。 なお、上元は高宗の治世にも元号に用いられたことがある。 プロジェクト 紀年法 元年:史思明軍が洛陽を占領する。 2年:史思明が息子史朝義に殺害される。 元号一覧 (中国) 他王朝の上元

乾

方角の名。 戌と亥との中間の方角。 北西の方角。

乾

〔「かれ(涸)」の転〕 (1)水がなくなること。 「シヲノ~(=干潮)/日葡」 (2)(他の語の上に付いて)水気がない, 枯れているなどの意を表す。 「~井」「~野」

乾

易の八卦の一。 算木で☰の形で示す。 天・陽などを象徴し, 北西(いぬい)の方角に配する。 ⇔ 坤 <i>~を旋(メグ)らし坤(コン)を転ず</i> 〔韓愈「潮州謝上表」に出る語。 乾坤(=天地)を回転するの意から〕 国政を一新する。

乾

〔動詞「ふ(干)」, または「ひる(干)」の連用形から〕 かわいていること。 名詞の上に付いて複合語として用いられることが多い。 「~のよい海苔(ノリ)」「~物」「~ざかな」

唐

(1)中国の王朝名。 (ア)李淵(高祖)が隋の恭帝の禅譲をうけて建てた統一王朝(618-907)。 都は長安。 律令制・均田制・租庸調制・府兵制による中央集権体制を確立。 文化が大いに興隆, 当時世界の一大文明国となり, 日本も遣唐使を派遣して文物・制度の導入に努めた。 安史(アンシ)の乱以降衰え, 朱全忠に滅ぼされた。 李唐。 (イ)五代の一。 → 後唐 (ウ)五代十国の一。 → 南唐 (2)転じて, 中国のこと。 また, 外国。 <i>~へ投げ銀(ガネ)</i> 鎖国以前の朱印船貿易時代, 海外へ投資すること。 海難の恐れが多く無謀な投資のたとえにもいう。 「~の大気先は見えぬ事ながら/浮世草子・永代蔵 4」

唐

〔「諸越」の訓読から〕 (1)昔, 日本から中国を呼んだ称。 唐。 唐土。 「勅旨(オオミコト)戴き持ちて~の遠き境に遣はされ/万葉 894」 (2)昔, 中国から伝来した物についてその名称の上に冠して用いた語。

唐

(1)中国や朝鮮。 また, 外国。 「~天竺(テンジク)」 (2)中国や朝鮮の, 中国や朝鮮から伝わった, 舶来のなどの意の複合語を作る。 「~芋」「~織り」「~櫛笥(クシゲ)」

乾薑

生姜(シヨウガ)の根を干したもの。 漢方薬や, 調味料とする。 かんしょうが。 ほしはじかみ。

乾魚

干した魚。 ひもの。

乾溜

固体物質を, 空気を遮断して加熱し, 分解する操作。 例えば石炭から石炭ガスやアンモニア・タール・コークスなどを得る操作など。 「石炭を~する」「~装置」 → 蒸留

乾魚

ほした魚。 ほしざかな。 ひもの。

乾瓢

ユウガオの栽培変種の白い果肉を薄く細長くむき, 干した食品。 栃木県が特産地として有名。